RedRebornSetup.exe を実行します。%LOCALAPPDATA%\Programs\Red Reborn(あなた専用の場所)です。
そのままで構いません。管理者の確認(UAC)は一度も出ません。起動のたびに差分更新が自動で走るので、以後の更新作業は不要です。 入れ直したいときは、同じインストーラーをもう一度実行すれば上書きされます。
RedGemLogin.exe や、コピープロテクト(Themida)で保護されていて
汎用検出に引っかかる公式の実行ファイルは、そもそも配布物に含めていません。
| サーバー名 | Odyssea |
|---|---|
| Red Reborn 版数 | 541 |
| RED STONE 本体 | 5.40(540) |
| 接続先 | play.redreborn.com |
| 経験値 | 100倍(クエスト報酬は等倍) |
| アイテム取得 | 100倍(ユニークは追加で10倍) |
| レベル上限 | 2000 |
| 収容人数 | 400人 |
アカウントは管理者が発行します。希望のIDとパスワードを伝えてください。
Red Stone.exe を直接実行してみてください。Program Files 配下に入っています。ここは Windows が書き込みを制限しているため、
更新のたびに確認が必要になります。既定のインストール先(あなた専用の場所)に入れ直すのが一番簡単です。
入れ直さずに直す場合は、フォルダごと C:\Games\Red Reborn へ移動してから
その中の RedRebornUpdater.exe を一度実行し、ショートカットを作り直してください。Launcher.exe を起動しても直りません。
Launcher.exe は起動先をレジストリから読むだけで、書き直さないためです。
レジストリを書き直すのは RedRebornUpdater.exe のほうです。DC.dat / OPHL.dat / config.cfg と
申告 フォルダ(取引の記録)は残ります。完全に消したいときは、
確認画面の「設定とユーザーデータも削除する」にチェックを入れてください。play.redreborn.com への通信がファイアウォールで塞がれていないか確認してください。update.log に残ります。それでも直らない場合は、
画面に出たメッセージをそのまま管理者に伝えてください。